2006年01月10日

輪ゴムの弱点

お正月実家に帰った時に
大きな梨をもらって来ました。
なんでも、栃木では美味しいと有名な銘柄で
その名も「にっこり」
すごい名前です。
美味しさに思わず、、、みたいな命名理由でしょうか?

と思ってネットを検索してみたら、あった。
ニコニコにっこりもあるようですが、
栃木の観光地「日光」と梨「リ」を語呂合わせしたものとか。
良く思いついたものだ。感心。

で、この梨がかなり大きいです。
両手で持つくらい。
なので包丁で切り分けで4等分。
ちょっとずつ食べたんですけど、
保存方法は1/4大のやつをラップにくるんで冷蔵庫へ。
ほどけそうかな?と思ったので輪ゴムでぐるり。

で、ようやくここで
タイトルになるわけですけど、
輪ゴム切れちゃうんですね。。
冷蔵庫って乾燥しているから?
どうも弱くなってしまうみたい。
言われてみればそうですけど、
なるほどねーって思ったり。

ちなみに梨のお味は確かにニッコリでしたw

梨新品種「にっこり」
http://www11.ocn.ne.jp/~nomura50/nikkori.html
posted by 光る at 07:02| Comment(2) | TrackBack(1) | 素朴な疑問 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
輪ゴムって冷やしたら切れる(切れやすくなる)って聞いたことが・・・ ない?
乾燥とかじゃなく、ゴムの性質の問題だったような。
Posted by ゆうき at 2006年01月10日 23:32
ん?そういうことですか?
冷たいのに弱いってことですかね。
難しいものですね。
こういう不思議に出会うと、
知らないことって多いなぁと再確認しますね〜。
Posted by 光る at 2006年01月11日 02:20
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