原作も読みたくなったんですが、
良い感じで紹介してあるサイトがあったのでトラックバックです。
おえかき上達への道。
映画に出てくるロボット(NS-5)とロボット三原則が書かれた
覇王の書斎にもトラックバック。
2035年シカゴ。
家庭用ロボットが人間のパートナーとして普及している時代。
ロボットの生みの親でり、ロボット工学の第一人者
ランニング博士が殺される事件が起きる。
容疑者は最新型ロボット・サニー。
ロボット三原則により人間に危害を加えられないはずなのに・・・。
友達が観ていて、まあまあかなって聞いていたんですが、
結構面白かったです。しっかりと好きな部類に入る映画かも。
見どころはやっぱりロボットに心は宿るのか?
こういう話って考えどころがたくさんあって楽しいですね。
思うにロボットは、選択はできても発想や想像は無理なんだろうなと。
でも、ロボットに心をって考えは、夢があって良いと思いますね。
時代設定は2035年。
もうあとちょっと先の未来ってところです。
まあ、そんなに早くは映画のような世界になっているとは
思えませんけど、
すごい技術が発明されたり、
驚くような劇的な変化がないとも言い切れません!
(↑可能性低いですけどね〜)
未来を想像するって楽しい娯楽かもと素直に感じました。
技術の進歩って、意外と生活に密着してますしね。
おすすめ映画。
アイ,ロボット 公式ページ
http://www.foxjapan.com/movies/irobot/
NS-5 広告HP
http://www.ns-5.com/index.php
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